ファウンダーボーナス発生!~純利益からやはり【TCC】は熱い案件だった~

みなさんこんにちは(^-^)/
9月2日、ついに『ファウンダーボーナス』が入りました!(私は違う。笑)
カウンセラーボーナスというものもあるようですが、これがさらに凄い!!今回の配当によって、TCCがどれほどの利益を出していて、いかに熱い案件かを再確認することが出来ました♪

 

 

TCCの純利益が凄いことに!

 

★ファウンダーボーナスとは

TCCオープン当初、5BTCスタートした人の中で先着500人、6月1日~10BTC投資をした1000人の計1500人が対象。3ヶ月毎にTCCが得た利益の2%が10年間シェアされる、というものです(*・・*)

9月2日、ついに配当がありました。その額、

0.126BTC!!

「思っていたより少ない。」

という声もちらほら聞こえましたが、ここから会社の利益を計算してみると膨大な額になるんですΣ(゚д゚|||)

0.126×1500(人)×0.02(%)=9450BTC

なんと6~8の3ヶ月の純利益が9450BTCなんです!1BTC=50万円で計算すると約47億円!(・oノ)ノ

私は企業の利益がどれくらいなのか詳しくないのでわからないのですが、リーダーのお言葉を借りると、

『創業初年でこれだけの純利益が出せた企業は世の中に存在しない。Google、Apple、Facebook、Amazon、その他諸々、世界中のあらゆる業種の全ての企業と比べても比較にならないレベルです!!』

とのことです♪凄い企業に参加してしまった・・・、正直な感想です(°_°)

ちなみにカウンセラーボーナスというものもあって、世界トップ20人で会社の純利益の数パーセントを分配するものです。日本には3名いらっしゃるのですが、なんと11.07BTCの配当があったそうですよ!

これだけの利益を出している会社がすぐに破綻するとは考えにくいですよね。(もちろんこの世に絶対はありませんが)

トレードコインクラブは、実体が不透明な案件とは違います。

会社所在地、創業者、創業メンバー、トレード実態全てが公開されています。架空の情報ではなく全て実際の目で確認されているんです。また、ポンジスキームとは違い、会社の原資も明らかで手数料など長期的に運用を続けるためのシステムが考えられていますよ。HYIPではありません。

⇒  TCCとは?何をして利益を出しているのか~会社概要~

⇒ トレードコインクラブ~投資プランと長期案件の根拠~

実際に会社のドメイン有効期限は2026年までです。TCCの創業者はセミナーで5年10年続けるつもりでいると話していたそうです。

当初、TCCのトレード配当は元本に対して平均約0.8%と説明してきました。しかし、裏技を使えるようになったことで更に大きな配当を得ることが出来るようになったんです(^-^)/裏技が満期まで使えるとして複利運用した場合、1BTCスタートで約2.5BTCにすることも可能なんですΣ(゚д゚|||)

追記:裏技は使えなくなってしまいました。

裏技が途中で使えなくなった場合や上手に運用できなかった場合はこれより少し配当は下がってしまいます。しかし、日利を最大限に引き出し続けることが出来たらもっと多くなりますし、初期投資額が大きい程リターンも大きくなりますよ♪

リーダーの日々のトレード配当です、、、夢がありますよね( ̄∇ ̄)

様々な情報や案件が出回っていて、結局何がいいのか迷う人も多いのではないでしょうか?
そんな人には、迷ったら【TCC(トレードコインクラブ)】と伝えたいと思います(* ´ ▽ ` *)

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※今回TCCを長期案件としてオススメしていますが、出金停止やサイト閉鎖等のトラブルが起こるリスクはゼロではありません。あくまで余剰資金、生活に支障をきたさない範囲での投資をオススメします

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