【TCC】トレードコインクラブ~投資プランと長期案件の根拠~

みなさん、こんにちは(^o^)/

トレードコインクラブがなぜ長期案件と言えるのか、それは各種手数料が掛かることが理由のひとつです。その具体的な内容と登録プランについて説明していきたいと思います。

 

 

登録プラン

 

投資プランは3種類あります。

【Apprentice(見習い)】

 0.1~0.99BTC (利用期間8ヶ月)

 【Trader(トレーダー)】

 1~4.99BTC (利用期間12ヶ月)

【Senior trader(シニアトレーダー)】

 5BTC~ (利用期間12ヶ月)

 

投資金の内訳は、

● 50% ⇒ 会社運用原資

● 45% ⇒ コミッション(紹介報酬等)支払い原資

● 5% ⇒ キャリアプラン支払い原資(残りは会社利益)

 

これとは別に会員費0.05BTCが掛かるので、最低投資額は0.06BTC~ですね(*^^*)

 

上記のように、投資プランによって利用期間が違います。

Apprenticeだと利用期間が8ヶ月と短く、再投資で複利運用しても殆ど利益は残りません(紹介なしの場合)。そして、プランが上がるほど平均日利も高くなっていきます。自己運用でしっかり利益を出すのであれば1BTC以上の登録がオススメですね(*・.・)ノ

6月から最低投資額が0.06BTCに引き下がりました!(以前は0.3BTC~)。トレーダー以上がおすすめであることは変わりありませんが、ポジションキープには最適です。0.06BTCでとりあえず登録をして、追加投資や紹介を出して途中でアップグレードすることも可能ですよ(*´∀`)

また、ビットコインは日々価格が変動し、少しずつ上昇しています。

TCC登録開始時は、1BTC約10万円程でしたが、現在では(7月下旬)1BTC約30万円程まで高騰しているんです!(・oノ)ノ全く違いますよね…。ビットコインを保有していない人は、価値が上がるほど投資金も高くなってしまいます。今後BTCが50万~100万円の価値になったら、手が出なくなってしまう人も多いのでは?裏を返せば高騰する分、報酬が増えているという事ですが♪どうせなら、少しでも安く初めて少しでも多く資産を増やしたいですよね~(〃∇〃)

現在の価格を確認⇒ Bitcoin 日本情報サイト

 

 

TCCの収入原資

 

前回のブログでも触れていますが、会社側も収益を得ることができなければ長期運用はできません。その収入源は何かというと…

 会社の収入原資

投資金の一部(5%) 

土日のトレード収益

登録料(0・05BTC)

手数料(トレード利益の25%)

月会費(登録プランによって違う)

自動更新(デポジット金額の5倍の利益を得ると、自動的にデポジット金額と同額が引き落とされる)

 

数料

TCCでは、4ヶ月に一度、運用利益(日利のみ)の25%が取引手数料として引き落としされます。

⇒例えば、4ヶ月で日利を1BTC受け取った場合0.25BTCが手数料

トレード、コミッションウォレットから引かれ、足りないBTCは外部から再投資する必要があります。

 

追記:4ヶ月に1度ではなく、毎日のトレード配当から25%の手数料が引かれる仕様に変更されました。

 

1クール目最終日にトレード総利益の25%を支払い

2クール目日々のトレード配当から25%が引かれる

3クール目日々のトレード配当から25%が引かれる

 

これは、サイクルの最終日に全てを出金することで手数料を払わないメンバーから会社を保護する目的で変更されたようです。今までは、4ヶ月分の配当から25%を自分で計算してウォレットに残して置かなければいけませんでした。今回の変更で、2、3クール目はその必要がなくなりますね(о´∀`о)

 

 月会費

マトリックスボーナスの原資です。

利益(日利、ボーナス合計)が0.25BTCを超えた会員は月会費を払うことで、マトリックス報酬を貰う権利が発生します。

Apprentice ⇒ 0.015BTC

Trader ⇒ 0.03BTC

Senior Trader ⇒ 0.045BTC

 

自動更新について

投資金額の5倍の利益(日利、ボーナス合計)が出た場合、自動的に投資金額と同額が自動的に引き落とされます。(トレード、コミッションウォレットから引かれ、足りないBTCは外部から再投資する必要があります。)

⇒例えば、1BTCの投資で複利運用をして原資が1.5BTCになった場合、7.5BTCの利益を得えると自動的に1.5BTCが再投資されるんです。

契約満期(8ヶ月or12ヶ月)を迎えた場合の再投資についての情報は、まだ不確実なのでわかり次第記載していきます(*・.・)ノ

 

これらの手数料によって、TCCは運用しています。新規参入者がいなくなると運営できなくなるようなポンジスキームやHYIPとは全く違います。『TCCは飛びませんか?』と聞く人もいますが、飛ぶと言う概念はありませんよ。もちろん、絶対は存在しませんが…。日本の企業でさえ10年続く企業は殆どないですしね(。・・。)

 

ここまで読んでいただいたら分かるように、TCCは手数料や登録料など引かれるお金も結構多いんです。マイナスに感じる人も多いかもしれませんね(ノ_・。)ただ、よく考えていただきたいのは、これだけ引かれながらも年利約160%が目指せるんです!すごい数字だと思いませんか?それに、会社収益が取れていないと運営もできなくなってしまいます。TCC側も5年10年続けていくつもりだと宣言し、運用システムも日々改善されています(*・・*)

2017年初旬には高配当のHYIPがバタバタと飛んでいきました。いつ飛ぶかヒヤヒヤしながら投資をするのが好きな人はいいんです。ただ、

★ HYIPに疲れた人

★ 大切なお金を少しでも安全に増やしたい

★ 分散投資先として

これらに当てはまる人は、TCCを検討してみてはいかがでしょうか?

 

重要ポイント

 なぜトレードコインクラブが爆発的人気が出たのか~重要ポイントまとめ保存版~

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気になることは、お気軽に連絡してくださいねヽ(*^^*)ノ

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※今回TCCを長期案件としてオススメしていますが、出金停止やサイト閉鎖等のトラブルが起こるリスクはゼロではありません。あくまで余剰資金、生活に支障をきたさない範囲での投資をオススメします