【TCC】とは?何をして利益を出しているのか~会社概要~

みなさんこんにちは(^o^)/

ここ最近、仮想通貨の流通に伴って様々な案件が出ていますが、企業実態等が不透明な案件も多いですよね。TCCは情報が公開されていて、複数名が実際に現地に赴いて企業・トレード実態も確認されています。トレードコインクラブが何をして利益を出しているのか、説明していきたいと思います。

↓ 動画でも解説されています

 

 

会社概要

 

TCC(トレードコインクラブ)は2005年にベリーズで設立された『Treade by treade』という会社です。創業者兼オーナーはアルモンド氏で10年以上FXに携わり、世界各国で業績を伸ばしているそうです。

TCC公式サイト(ここからログインできます)

http://www.tradecoinclub.com/

TCC公式Facebook

https://www.facebook.com/tradecoinclubofficial

日本からも実際にベリーズに行って、会社も業務実態も確認されていますよ。ユニセフ保険会社が入っている由緒あるビルの5階にオフィスを構えています。

 

そして、金融ライセンスを取得しているところが大きな特徴ですね( ´ ▽ ` )ノ

金融ライセンスとは…

金融業を営むためにはその国の金融監督機関の認可が必要になります。国によって認可の基準は異なりますが簡単には発行されません。不適切な業者にライセンスを発行してしまうと、国民が取引によって不利益を被りその国の政治や経済に影響する大きな問題になる可能性があります。そのため厳しい基準が設けられているんです。

 

『金融ライセンスを取得している=国の認可を受けている』

ということは、一定基準以上の信頼性はあるということを意味しています。

たくさんの詐欺案件がある中、本物かどうか見極める一つの判断材料になるのではないでしょうか(*^_^*)

営業許可証と金融ライセンス

 

仮想通貨の案件はたくさんありますが、企業実態や代表者名が明確なものは意外と少ないんです。TCCに関しては実態が現地で確認され、創業メンバーが来日してセミナーも開催されていますし実在することは間違いありません。

また、TCCは原資が明確です。上記で説明したトレードによる利益の他、登録料や更新手数料等が会社側に支払われます。会社も利益を得ることができるシステムが構築されており、長期的な運営を考えていることがわかるんですヽ(*^^*)ノ

会社利益が大きく投資家への配当が少ないとユーザーは増えませんし、逆に投資家への配当が大きく会社利益が少ないと運営できなくなってしまいます。TCCはうまくバランスが取れてているのではないでしょうか(‘-‘*)

 

会社原資や各手数料についてはこちら

トレードコインクラブ~投資プランと長期案件の根拠~

 

 

トレードコインクラブとは?

 

TCCとは、

50種類以上の暗号通貨を使いAI(人工知能)による自動トレードをしています。この自動売買ソフトの使用権を購入することで、その売上の一部を投資家へ還元する会員制クラブです(・∀・)

39台のAIを使用し、数百万回という驚異的なスピードで取引を行っており、これを人間がやることは不可能です。また、AIは感情がないため含み損を簡単に損きりできるんです。感情があると損失がでた場合、「あと少し」「次こそは」と粘ってしまう方も多いですよね。結果、大損してしまったり…。AIにはそういった感情が一切ないので、利益を出し続けることが可能なんです(^ー^* )

このシステムを使用して同じように運用すれば、知識があるない関係なく誰でも同じだけ稼ぐことができますよ。

オートトレードシステムの場合、週に一回3つのリスクから1つを選択するだけで、その週(平日)毎日トレード配当を受け取ることができるんです。数分の作業で自分に代わって毎日数百万回のトレードをしてくれるのはありがたいですね(*・・*)

【TCC】7種類の報酬内容を徹底解説

 

創業者アルモンド氏のオフィスでAIトレードについて説明されています。かなりの利益を出していることがわかります。

追記:6~8月の3ヶ月の会社利益が約9450BTCであることがわかりました。これだけの利益を出している会社のトレードシステムを使用できるのは凄いですね~。

 

気になることは、お気軽に連絡してくださいヽ(*^^*)ノ

⇒ 【TCC】初回運用額の10%をキャッシュバック

 

友だち追加

↓ ポチっとしていただけると嬉しいです♪


人気ブログランキング

※今回TCCを長期案件としてオススメしていますが、出金停止やサイト閉鎖等のトラブルが起こるリスクはゼロではありません。あくまで余剰資金、生活に支障をきたさない範囲での投資をオススメします